熊本市北区楠にて土地を探しています。

ご希望の種別:土地

ご希望の条件:楠7~8丁目

ご希望の広さ:土地(60坪以上)

ご希望の予算:1500~2000万円前後

 

該当物件がございましたら、まずはお気軽にご連絡いただけますと幸いです。

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連絡先

熊本の不動産会社コージーライフ.

E-mail:baikyaku@cozylife-re.com

電話:096-288-3026/FAX:096-338-1690

物件査定等も無料で行っておりますので、お気軽にご相談ください。

秘密厳守!!地域密着!!安心売却!!
ご近所に知られたくない方、こっそり売却したい方もコージーライフ.にご相談ください!
今後ともコージーライフ.をどうぞよろしくお願いします。

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探しています_事業用地・収益一棟物件

熊本市および熊本市内近郊にて、事業用地300坪以上、一棟アパート・マンションをお探しのお客様がいらっしゃいます。

事業用地は300坪以上であれば、広さは問わず探しております。

一棟アパート、マンションは広さは問わず、お気軽にご相談ください。

ご希望の予算:物件によって

まずは、お気軽にご相談いただけますと幸いです。

該当物件の情報がございましたら、是非ともお声かけくださいm(__)m

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連絡先

熊本の不動産会社コージーライフ.

E-mail:baikyaku@cozylife-re.com

電話:096-288-3026/FAX:096-338-1690

物件査定等も無料で行っておりますので、お気軽にご相談ください。

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探しています_楡木小学校区売家

熊本市立楡木小学校区にて、中古住宅をお探しのお客様がいらっしゃいます。

建物の広さご希望:3LDK以上

ご希望の予算:~2000万円以内※築年数によっては多少超えても可

用途:住宅用

該当物件の情報がございましたら、是非ともお声かけくださいm(__)m

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熊本の不動産会社コージーライフ.

E-mail:baikyaku@cozylife-re.com

電話:096-288-3026/FAX:096-338-1690

物件査定等も無料で行っておりますので、お気軽にご相談ください。

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はじめての不動産売却

不動産売却の種類

売却を行う際に不動産会社に依頼する場合は媒介契約を締結します。また、媒介契約には「専属専任媒介」「専任媒介」「一般媒介」の3種類があります。いずれも基本的な契約内容は同じですが、それぞれ特徴があります。どの種類の媒介契約を選択するかは、どのように売却活動を進めていくかなど、考えている売却方針を踏まえて、自分の意思で選ぶようにしましょう。ここで、3種類の主な相違点をあげてみます。

専属専任媒介契約
仲介を1社の不動産会社にのみ依頼する契約で、他の不動産会社に重ねて仲介を依頼することは契約で禁じられています。また、自分で見つけてきた相手方(親戚や知人と直接交渉した場合など)についても、依頼した不動産会社を通して取引することが、契約で義務づけられています。
このように、専属専任媒介契約は、売却活動の全般を1社に任せる契約です。ただし、専属専任媒介契約は依頼者に対して拘束力の強い契約ですので、専属専任媒介契約で仲介依頼を受けた不動産会社の仲介業務については、いくつかの法規制があります。

専任媒介契約
専属専任媒介契約とほぼ同様の契約ですが、自分で見つけてきた相手方(親戚や知人と直接交渉した場合など)とは、不動産会社を通すことなく契約することができます。

一般媒介契約
複数の不動産会社に同時に仲介を依頼することができる契約で、自分で見つけてきた相手方(親戚や知人と直接交渉した場合など)とも、不動産会社を通すことなく契約することができます。ただし、最終的には、どの不動産会社を通して取引を進めるかを決めることとなります。一般的には、有力な購入希望者を紹介した不動産会社と取引を進めることが多いようです。

 

不動産売却仲介や他の

不動産を売却するときは、「売却仲介」以外にも「現金買取」や「任意売却」のいずれかの方法をとることになります。高く売りたいのか? 早く売りたいのか? それとも、売らなければならない事情があるのか? ご検討時の状況によって最適な売却方法は異なります。以下でそれぞれの特徴を見ていきましょう。

売却仲介

不動産業者に仲介役となってもらい、紹介された買主へ物件を売却する方法です。仲介手数料がかかり、また買主が見つかるまで時間を要しますが、続いてご紹介する現金買取よりも高く売れるケースが多くなっています。

<売却時期>
■購入者が見つかり次第(3~6ヶ月が目安)
<諸経費>
■仲介手数料(物件価格の3%+6万円、消費税)
■印紙代
■登記費用
■リフォーム代(リフォーム等が必要な場合)
■抵当権抹消費用(ローン残債があり、抵当権が設定されている場合)
<税金>
■譲渡税(売却して出た利益に対する所得税・住民税)

任意売却

住宅ローンを払えなくなった際に、不動産会社を通じて自分の意思(=任意)で物件を売却する方法で、売却で手に入れたお金を住宅ローンの返済にあてることができます。 住宅ローンの滞納を放っておくと、その物件は債権者から強制的に競売にかけられてしまうことになります。競売にかけられると、落札価格は市場の相場の5~7割程度と損をしてしまいますが、競売前に任意売却を行うことで、市場の相場に近い金額で物件を売却することができます。

<売却時期>
■購入者が見つかり次第(3~6ヶ月が目安)
<諸経費>
■仲介手数料(物件価格の3%+6万円、消費税)
■印紙代
■登記費用
■抵当権抹消費用(ローン残債があり、抵当権が設定されている場合)
<税金>
■譲渡税(売却して出た利益に対する所得税・住民税)

※場合によっては、仲介手数料や諸費用や諸経費は債権者の同意を得て、売却代金から頂くケースがありますので、抵当権の抹消手続きに必要な司法書士報酬等も、債権者の同意により売買代金から配分(支払い)されます。

現金買取

物件を直接不動産会社に買い取ってもらう方法です。売値は市場価格より下がりますが、購入希望者を見つけるための期間を待たずに現金化できます。

<売却時期>
■即時(7~30日程度)
<諸経費>
■印紙代
■登記費用
■抵当権抹消費用(ローン残債があり、抵当権が設定されている場合)
<税金>
■譲渡税(売却して出た利益に対する所得税・住民税

不動産売却を決めたら

不動産売却を決めたら、まずは当店にお気軽にご相談ください。
幾らで売るのかだけではなく、どのように売却した方が一番良いのかを、お客様と一緒に考え、最善の方法での売却を手助けいたします。
相談したら営業の電話等がかかってくるのではないか、売るか売らないかまだはっきりしていないけど相談だけしてもいいのか、近所には知られたくないなどなど、不安な気持ちがたくさんあるかもしれませんが、お気軽にご相談ください。
しつこい営業電話も、近所に知られることも一切ありませんので安心してご相談ください。

電話は時間も勇気もないと言う方は、メールでのご相談にも対応しておりますので、そちらの方もご利用ください。当店では、大切な不動産を無駄にしないためにも、信頼できるパートナーとして精一杯頑張ります。

お問合せ先

不動産売却の流れ

売却する理由を確認する

ライフスタイルや家族構成の変化、環境・経済状況の変化など、住まいを売却するのには様々な理由があるでしょう。まずは、「子どもの成長に伴い、広い家に住み替えたい」「定年を機にUターンしたい」など、売却する理由を具体的に整理してみましょう。その上で、「住み替えの時期はいつ頃か」「手元の資金はどの程度あるか」など、自分自身の希望や経済状況などを確認します。このような整理をすることで、売却価格や時期などの条件、新居を購入するか賃借するか、あるいは今の住まいを売却せずに賃貸するといった住み替えのイメージを持つことができます。

売却の流れを知る

売却する理由が整理できたら、次は売却の流れを見ていきましょう。

ステップ1

売却すると決めたら、いくら程度で売れそうかの目安を立てます。まずは、物件の周辺相場を知ることから始めるとよいでしょう。

ステップ2

住まいを売却するためには、信頼できる不動産会社との出会いが大切です。まずは、不動産会社の情報を幅広く収集しましょう。

ステップ3

物件価格の査定を依頼するところから、不動産会社との付き合いが始まります。売却する住まいの価格を、不動産会社にプロの目で査定してもらいます。物件価格について多くの意見を聞くために、複数社に査定を依頼してみるのもよいでしょう。当サイトからも、無料売却査定のご依頼ができますので、お気軽にご相談ください。

ステップ4

不動産会社へ売買の仲介を正式に依頼する場合は、媒介契約を結びます。主な媒介契約の形態は3つ(専属専任媒介、専任媒介、一般媒介)ありますが、自分の希望する売却方法などを踏まえて、どの契約を結ぶか決定しましょう。

ステップ5

売り出し価格は、その後の売却活動に大きく影響します。自分の希望売却価格だけではなく、不動産会社の査定価格や周辺の売却事例、市場の動向を踏まえて、慎重に決めましょう。

ステップ6

購入希望者が現れたら、売却条件を交渉します。もちろん価格の条件は最も重要ですが、その他の条件についても、譲れる点と譲れない点を明確にして、交渉を進めましょう。交渉につきましては、当店が責任を持っておこないますのでご安心ください。

ステップ7

売買契約を結ぶ前に、物件に関する情報をできるだけ正確に購入希望者へ提供しましょう。特に、契約締結後のトラブルを防止するためには、物件に不具合や欠陥など(契約では「瑕疵(かし)」といいます)がある場合には、誠実に購入希望者に伝えることが大切です。また、不動産会社が仲介する場合は、「重要事項説明」という制度に基づく詳細な物件説明を行いますので、不動産会社の物件調査に協力しましょう。

ステップ8

売買条件を合意したら、買い主と売買契約を結びます。このとき、一般的には物件価格の10~20%程度の手付金(契約金)を受け取ることになります。

売買契約を結ぶに当たっては、しっかりと契約内容を確認しましょう。

ステップ9

引き渡し手続きでは、売買代金を受領するのと同時に、登記申請(抵当権抹消、所有権の移転等)を行います。

細かな設備・備品等の取り扱いなどについても、買い主と現地立ち会いを行った上で十分に確認をしましょう。また、引き渡した後の税務申告などの手続きも漏れのないよう気をつけましょう。

買い換えなら購入が先か売却が先か

買い換えに伴う売却の場合には、所有物件の売却時期と新たに取得する物件の購入時期をどのように調整するかが大切なポイントです。転勤や転校等の理由で住み替えの時期が決まっている場合には購入時期を、住み替えの予算に制限がある場合には売却価格を重視して検討を進めることになるでしょう。したがって、買い換え計画(売却を先行するのか、購入を先行するのか、売却と購入をある程度同時に進めるのかなど)は、住み替えの事情などを十分に踏まえて立てることが重要です。

売却と購入を並行して検討する場合

売却と購入をある程度同時に検討する場合には、現在の住まいの買い主と新居の売り主と価格や引き渡し時期などについて、それぞれのバランスに配慮しながら交渉を進める必要があります。ただし、契約条件は相手方の意向にも左右されますので、難しい交渉となる場合もあるでしょう。

売却を先に検討する場合

現在の住まいの売却価格を先に固めた上で、新居の購入を進めていきます。予定する売却価格を踏まえて、新居の購入を検討できますので、資金計画が立てやすくなります。ただし、売却の契約を先に結ぶことになりますので、購入の進捗状況に応じて現在の住まいの引き渡し時期を調整する必要があります。調整が難しい場合は、一時的に賃借で仮住まいを用意することも想定しなければいけません。

購入を先に検討する場合

住み替えの心配もなく、じっくり物件を選ぶことができます。ただし、現在の住まいの売却代金を新居の購入に充てる場合には、ある程度余裕のある資金計画を立てる必要があります。万が一、売却価格が想定よりも低かった場合に、現在の住まいのローンが残ったり、購入を断念せざるを得ないリスクもあります。

以上の流れを理解しておくと、売却活動もスムーズに行えます。また、当店では、売却後のサポートも行いますので、安心した取引がおこなえるよう万全の対策をおこないます。